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出会い系の業者対策と通報のしかた|7社とも24時間の監視をうたい、通報機能を明記しているのは6社。公的な相談窓口は4つ

18歳未満(高校生を含む)は利用できません。本記事は公式サイトと公的機関のページを、確認日時点で書き写したものです。

勧誘や外部サイトへの誘導に出くわしたとき、どこに言えばいいのか。7社の公式サイトに書かれている対策と通報の仕組みを読み比べ、サイトの外の公的な窓口もまとめました。

共通していたのは7社とも24時間の監視体制をうたっていることです(6社は「24時間365日」、イククルはよくある質問で「有人にて24時間」)。利用者が使える「通報機能」を公式ページに明記しているのは6社(PCMAX・ハッピーメール・華の会メール・ワクワクメール・ASOBO・YYC)で、イククルは確認したページでは通報機能そのものの説明が見当たらず、24時間対応の問い合わせ窓口(メール・電話)を案内しています。

★7社の業者対策と通報の仕組み

PCMAX ハッピーメール 華の会メール ワクワクメール イククル ASOBO YYC
監視体制24時間365日のパトロール監視24時間365日の有人監視有人とAIの24時間365日ダブル監視24時間365日の有人監視(セーフティセンター)・定期的なパトロール有人にて24時間の監視(よくある質問)「24時間365日、万全の体制で監視」24時間365日のサポート体制・専属チームが常時監視
利用者からの通報「通報機能」からサポートセンターへ報告通報で警告→改善なしは利用停止・会員資格の停止「悪徳業者を見つけたら即通報を!」の通報先リンク通報機能よりサポートへ連絡確認したページに記載が見当たらない「違反報告機能より通報してください。」(コミュニティガイドライン)「サービス内から簡単に通報が可能」(プロフィール上の通報フォーム)
相手を遮断する機能「お断り機能」安心・安全のための機能(一覧に記載)「ブロック機能」「ブロックリスト」(ブロックすると、お互いにプロフィールや書き込みを見られなくなる)確認したページに記載が見当たらない確認したページに記載が見当たらない「拒否設定」(一度拒否すると解除できない・上限5,000件)
書き込みの自動制限悪質な用語はシステムでブロック不適切な投稿を有人監視使用禁止ワードをAIが自動抽出行動履歴をシステムが解析し、悪質と判断すると自動で利用を制限(トップページ)確認したページに記載が見当たらない確認したページに記載が見当たらない悪質な単語は自動フィルターで書き込めない
登録の段階の対策年齢確認の厳格化年齢確認の身分証明書も監視対象登録時に電話番号の認証・登録の可否を審査年齢確認(身分証明書)年齢確認(身分証明書)年齢確認(運転免許証や保険証など)年齢認証の審査・プロフィールの審査
公的機関との関係犯罪行為は各当局機関へ報告・情報提供すると利用規約に明記。警察の捜査関係事項照会への対応をプライバシーポリシーに明記警察からの情報照会に全面的に協力と明記記載なし警察からの情報照会に全面的に協力と明記。相談先に警察相談ダイヤル#9110(セーフティセンター)記載なし不正アクセスは「ログと共に警察へ通報いたします。」+安心宣言に公的窓口3つのリンクトラブルに巻き込まれたら最寄りの警察署へ相談するよう案内。相談先に警察相談ダイヤル#9110と警察の性犯罪被害相談電話#8103(セーフティーセンター)
各社の公式サイトの記載より(2026年9月16日時点。ASOBOは2026年9月21日、YYCは2026年9月24日に確認。ワクワクメール・PCMAX・YYCの公的機関との関係と、ワクワクメールの監視体制・自動の制限は2026年10月10日に確認)。出典はPCMAX「安全・安心への取り組み」、ハッピーメール「セーフティーセンター」「安心・安全の取り組み」「相談・通報する」、華の会メール「不正ユーザーへの対応」、ワクワクメール「コミュニティガイドライン」、イククル「安心・安全への取組み」「よくある質問」(2026年10月10日に確認)、YYC「セーフティーセンター」「365日24時間のサポート」とヘルプ「拒否設定」「悪質ユーザー、違反者の特徴」。「記載が見当たらない」はこれらのページで確認できなかったという意味です ※スマートフォンでは横にスクロールできます

相手を遮断する機能が、相手に伝わるか・解除できるかは会社によって違います(ワクワクメールは相手が気付き、ハッピーメールと華の会メールは伝わらないと明記、YYCの拒否設定は解除できない)。詳しくは出会い系7社のブロック機能の比較にまとめています。

各社の公式サイトはこちらです(記事の最後にも同じ一覧があります)。

PCMAX・ワクワクメール・イククル・ASOBO・YYCのリンクは広告です(いずれも18禁・R-18。18歳未満・高校生は利用できません)

各社が書いている対策(原文)

PCMAX(安全・安心への取り組み)は、監視について「全てのお客様に安全・安心にご利用していただく為に24時間365日体制でサポート・パトロール監視業務を行っております。また、サイト内での悪質な用語の利用はシステムで書き込めないようにブロックしております。」と書いています。通報については「利用規約に反する行為を行ってるユーザーを発見した場合等、「通報機能」からサポートセンターへ報告することができます。」、あわせて「特定の会員からのあなたのページへのアクセスをブロックし、やり取りをできなくする「お断り機能」」を挙げています。

ハッピーメール(安心・安全の取り組み)は「24時間365日体制で有人監視を実施しています。」としたうえで、対応の流れを「お客様からの通報により会員規約の違反者を見つけた場合には警告を表示し、改善が見られない場合にはサービスの利用停止、または会員資格の停止という対応を行っています。」と説明しています。

華の会メール(不正ユーザーへの対応)は「華の会メールは、迷惑業者を厳しく取り締まります!」と題し、「有人とAIによる24時間365日のダブル監視体制の徹底」「公的機関が発行する各種証明書による本人確認」「ユーザーからの通報」の3つを挙げています。登録の段階でも「新規登録時から不正を検知し、まずは会員登録の段階で登録の可否を審査」し、「登録申請時に入力した電話番号の認証システムなどがこれに該当します。」としています。

ワクワクメール(コミュニティガイドライン)は「安心・安全なサービス運営を行うために犯罪行為や規約違反、相手を不快にさせる言動や行動に関して、24時間365日定期的にパトロールを行い対処しています。」と書き、利用者にも「万が一利用規約に違反する行為や言動に気づかれた場合は通報機能よりサポートまでご連絡ください。」と求めています。相手を遮断する機能は、ヘルプの「ブロックリストって?」に「ブロックリストは、関わりを持ちたくない方がいる場合にご利用いただく機能です。」とあり、「一方がブロックすると、お互いにプロフィールや募集、日記・つぶやき等の書き込みを閲覧できなくなります。」と説明しています。セーフティセンターの「安全のための取り組み」には「ワクワクメールでは、悪質ユーザーによる不適切な投稿や行動を防ぐため、24時間365日体制で有人による監視を行っています。」とあり、トップページには「行動履歴の解析をシステムが行い、悪質・不正利用ユーザーと判断された場合に自動で利用制限をかけます。」とあります。

イククル(安心・安全への取組み)は「豊富な知識と高いスキルを持った専任アドバイザーが24時間いつでもあなたのご質問にお応え致します」とし、メールと電話の両方で24時間(年中無休)受け付けると案内しています。通報機能そのものの説明は、このページには見当たりませんでした。監視については、よくある質問に「専門スタッフにより有人にて24時間サイト内を監視し、不正会員の排除を行っております」とあります(2026年10月10日に確認)。イククルの不正対策の記載と、警察庁の統計から見た業者の見分け方はイククルは業者ばかり?にまとめました。

YYC(セーフティーセンター)は「24時間365日のサポート体制、審査対応、コミュニティ内の健全性を保つためのパトロールを実施しています。」と書き、通報については「サービス内から簡単に通報が可能となっており、迅速な調査をお約束します。」としています。「365日24時間のサポート」のページには「不適切な書き込みや嫌がらせを行う悪質な人物には随時注意をし、改善が見られない場合は、警告、強制退会、再登録不可といった対応をしております。」とあり、悪質な単語には、自動フィルターで書き込みできないようにロックをしているとも書いています。相手を遮断する「拒否設定」は、ヘルプに「一度拒否したお相手を解除する事はできません。」と注記されています(上限は5,000件)。

「業者」として各社が禁止している行為

どんな行為が通報の対象になるのかは、各社が具体的に書いています。表現は違いますが、重なっているのは次の4つです。

  • 金銭のやりとりを目的とする利用(PCMAX「援助交際、パパ活などの金銭を介した交際を持ちかける行為」「金銭を要求する行為」/ワクワクメール「金銭の要求や、金銭のやり取りを目的とする利用」「援助交際、パパ活などの金銭を介した交際を持ちかける行為」)
  • ビジネス・副業の勧誘や外部サービスへの誘導(PCMAX「ビジネス目的の求人・勧誘行為、その他営業や宣伝をおこなう行為」「外部サービスへ誘導する行為」/ワクワクメール「ビジネスや副業の勧誘行為」)
  • 性的な行為を目的とする一方的なやりとり(PCMAX「一方的に性的なメッセージや画像を送信する行為」/ワクワクメール「性交その他の性的行為を目的とする利用」)
  • 嫌がらせ・なりすまし(PCMAX「ストーカー行為や脅迫行為」「他人へのなりすまし行為」/ワクワクメール「他者に対し差別若しくは誹謗中傷し、又はその名誉若しくは信用を傷つける行為」)

YYCはセーフティーセンターで、悪質なユーザーを「ぼったくり行為が疑われるユーザー」「詐欺行為の可能性があるユーザー」「マルチ商法・営業目的のユーザー」「援助交際目的のユーザー」の4つに分け、特徴と対処を載せています。どれも、やり取りを中止してサポート窓口に通報するよう案内しています。

PCMAXは「このような行為が確認できた場合、投稿の削除やアカウントの停止などペナルティの対応をさせていただく場合がございます。」と書いています。怪しいと感じた時点で通報してよい、というのが各社の案内の共通点です。

マッチングアプリは、ロマンス詐欺の最初の接点でいちばん多い(警察庁・令和8年上半期)

警察庁の「令和8年上半期における特殊詐欺の認知・検挙状況等について(暫定値)」(2026年7月31日)によると、SNS型ロマンス詐欺の認知件数は2,509件、被害額は246.6億円でした。犯人が最初に接触してきたツールは「マッチングアプリが753件(-49件、-6.1%)」で最も多く、Instagram(486件)・Facebook(449件)・TikTok(284件)が続きます。被害にあったときの連絡ツールは、LINEが2,344件で9割以上を占めています。

その後に出た「令和8年8月末における特殊詐欺の認知・検挙状況等について(暫定値)」(2026年10月2日)では、SNS型ロマンス詐欺は3,506件・325.8億円で、前年の同じ時期とほぼ同じでした(件数+0.4%・被害額+0.8%)。出会いの紹介を口実にお金をだまし取る交際あっせん詐欺は452件・14.7億円で、件数は前年の同じ時期より73.2%増えています。警察庁はこの手口を、雑誌やメールの女性紹介などの案内に申し込んだ人に対して「会員登録料金や保証金等の名目で金銭等をだまし取る(脅し取る)手口です。」と説明しています。最初に接触してきたツールの内訳は、8月末の資料には載っていません(2026年10月14日に確認)。

出会い系・マッチングのサービスで知り合った相手から、投資やお金の話を持ちかけられたり、LINEなど外のツールへ誘われたりしたら、上の各社の通報機能と、次の相談窓口を使ってください。

★サイトの外の相談・通報窓口は4つ

サイト内の通報で解決しないときや、金銭の被害が出たときのために、公的な窓口も知っておくと役に立ちます。今回確認できたのは次の4つです。

窓口 何を受け付けているか(公式ページの記載)
警察庁 サイバー事案に関する相談窓口「サイバー事案に関する通報等のオンライン受付窓口」と「都道府県警察の連絡先、警察署一覧」を案内。人命に関わる事案は最寄りの警察署へ通報(緊急を要するものは110番)、被害届は最寄りの警察署等へ
インターネット・ホットラインセンターインターネット上の違法情報・有害情報の通報を受け付ける(「今すぐ通報する」)
違法・有害情報相談センター「インターネット上での違法・有害情報に関する相談窓口です。」「ご相談は無料です。」
消費者ホットライン(消費者庁)「一人で悩まずに、「消費者ホットライン」188にご相談ください。」
各機関の公式ページの記載より(2026年9月16日時点。ASOBOは2026年9月21日に確認)※スマートフォンでは横にスクロールできます

ハッピーメールは、自社のセーフティーセンターに「相談・通報する」というページを設け、自社サポートのほかに警察相談ダイヤル、DV相談プラス、DV相談ナビを案内しています。同ページには「警察より情報照会などの依頼がございましたら、全面的に協力いたします。」とも書かれています。YYCはセーフティーセンターで、トラブルに巻き込まれてしまった場合は最寄りの警察署に相談するよう案内し、相談先に警察相談ダイヤル(#9110)と警察の性犯罪被害相談電話(#8103)も載せています。ワクワクメールもセーフティセンターに「警察より情報照会などの依頼がございましたら、全面的に協力させていただきます。」と書き、相談先に警察相談ダイヤル(#9110)を挙げています。PCMAXは利用規約で「又、何らかの犯罪行為が発生した場合、当社は各当局機関へ報告、情報提供を行うものとします。」と定め、プライバシーポリシーで、法令に基づく場合として警察の捜査関係事項照会への対応を挙げています。

利用する側にも禁止されている行為がある

通報する側として知っておきたいのが、出会い系サイト規制法が利用者も規制している点です。警察庁のページには、次のように書かれています。

  • 「出会い系サイトの掲示板に児童を相手方とする異性交際を求める書き込みをすること(禁止誘引行為)は禁止されています(第6条)。」
  • 「出会い系サイトの掲示板に児童を性交の相手方とする交際を求める書き込みをした人や児童を相手方とする金品を目的とした異性交際を求める書き込みをした人は、処罰の対象となります。」
  • 「児童が出会い系サイトを利用することは認められていません。」

事業者側にも「届出、利用者が児童でないことの確認、禁止誘引行為に係る書き込みの削除等の義務があります」と定められています。各社の監視体制や年齢確認は、法律上の義務にもとづくものだと分かります。年齢確認の中身は出会い系の年齢確認は何が必要?にまとめています。

通報する前に手元に残しておくもの

各社の案内を読むかぎり、通報はサイト内の機能から行います。そのとき相手のプロフィールややりとりの画面が消えると、状況を伝えにくくなります。公式ページで明記されているわけではありませんが、実務としては次を控えておくと説明が早くなります。

  • 相手のニックネームと、やりとりが行われた場所(掲示板・メールなど)
  • いつ、どんな文面が届いたか
  • 外部サイトへ誘導された場合は、その案内の内容

なお他の利用者の画面を、そのまま外部に公開するのは避けてください。ワクワクメールのガイドラインは「自己の個人情報(電話番号、住所、電子メールアドレス、URL、LINE ID等を含みます)を、不特定多数が閲覧可能な形で公開する行為」を禁止しており、PCMAXも「PCMAX内に掲載されている情報を、PCMAX外へ公開する行為」を嫌がらせ行為として挙げています。

ASOBOは、トップページに「24時間365日、万全の体制で監視」と掲げ、コミュニティガイドラインで「すべてのユーザーが安心・安全に楽しんでいただけるよう、ASOBOでは24時間体制で監視を行っておりますが、万が一利用規約やコミュニティガイドラインに反する行為を発見した場合は、通報をお願いします。」と案内しています。手順は「違反報告はASOBOの「通報」よりご連絡ください。」です。安心宣言には不正アクセスについて「ログと共に警察へ通報いたします。」とあり、★国民生活センター・総務省電気通信消費者情報コーナー・警察庁のハイテク犯罪相談窓口へのリンクを公式ページに置いている点は7社の中でも具体的でした。

登録前に確認しておくこと

登録前に確認しておくこと

  • 18歳未満(高校生を含む)は利用できない
  • 7社とも24時間の監視をうたい(「24時間365日」と書くのは6社、イククルは「有人にて24時間」)、★通報機能を明記しているのは6社
  • 金銭の要求・ビジネスの勧誘・外部サイトへの誘導は、各社が禁止行為として挙げている
  • サイト内で解決しないときは、警察・インターネット・ホットラインセンター・違法・有害情報相談センター・消費者ホットライン188がある
  • ★児童を相手にする書き込みは法律で禁止され、処罰の対象。児童の利用も認められていない

※2026年9月16日時点(ASOBOは9月21日、YYCは9月24日)で公開されていた内容です。最新の情報は各公式サイト・各機関のページをご確認ください。

よくある質問

勧誘してくる相手はどこに通報すればいいですか?
まずはサイト内の通報機能です。PCMAXは「通報機能」からサポートセンターへ、ワクワクメールは通報機能よりサポートへ、華の会メールは通報先へのリンクから、ハッピーメールは通報により警告・利用停止という流れを案内しています。YYCはプロフィール上の通報フォームから通報するよう案内しています。
通報するとどうなりますか?
ハッピーメールは「警告を表示し、改善が見られない場合にはサービスの利用停止、または会員資格の停止」と説明しています。PCMAXは「投稿の削除やアカウントの停止などペナルティの対応をさせていただく場合がございます」と書いています。YYCは、改善が見られない悪質な人物には警告、強制退会、再登録不可といった対応をするとしています。
お金の被害が出たときはどこに相談できますか?
消費者庁は「一人で悩まずに、「消費者ホットライン」188にご相談ください。」と案内しています。犯罪被害の可能性がある場合は、警察庁のサイバー事案に関する相談窓口から都道府県警察の連絡先を確認できます(緊急を要するものは110番)。
サクラがいるかどうかは分かりますか?
本サイトでは各社の公式サイトに書かれていることだけを扱っています。7社はいずれも、不正な利用者を監視し、通報を受けて対処すると書いていますが、実際の会員の中身を第三者が検証することはできません。
やりとりの画面をSNSに出して注意喚起してもいいですか?
各社の規約で禁じられている場合があります。PCMAXは「PCMAX内に掲載されている情報を、PCMAX外へ公開する行為」を嫌がらせ行為として挙げています。通報はサイト内の機能から行ってください。

各社の公式サイト

PCMAX・ワクワクメール・イククル・ASOBO・YYCのリンクは広告です(いずれも18禁・R-18。18歳未満・高校生は利用できません)

出典

本記事の記載はすべて、2026年9月16日(ASOBOは9月21日、YYCは9月24日)に次のページで確認したものです。ワクワクメールのセーフティセンターとトップページ、PCMAXの利用規約とプライバシーポリシー、YYCのセーフティーセンターの相談先は、2026年10月10日に確認しました。警察庁の令和8年8月末の資料と手口の説明は2026年10月14日に確認しました。

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